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釣果記録を続けるコツ:写真一枚で残せる項目とは

2026-06-19

釣果記録を続けるのが難しい理由の多くは「入力項目が多くて面倒」というものです。魚種・サイズ・場所・天気・タックルなど、毎回すべて手入力していると次第に続けるのが億劫になってしまいます。

TSURILOGでは、釣果の写真を撮影するだけで、写真のExif情報から撮影場所と撮影日時を自動で読み取ります。さらに投稿時に気温・風速・天気・気圧・月齢などの環境情報も自動で付与されるため、手入力するのは基本的に魚種とサイズだけで済みます。

記録は公開・非公開を釣果ごとに選べます。お気に入りのポイントは非公開のまま自分だけのマイページに残し、共有してもいい釣果だけを公開するという使い方もできます。非公開の釣果はマイページでのみ確認でき、探すマップにも表示されません。

マイページでは、自分の釣果統計(総釣果数・魚種数・最大サイズ)やバッジ、釣行分析も確認できます。記録を続けることで、自分の釣りパターンや得意な時間帯・エリアが見えてくるはずです。

まずは1件、今日の釣果を記録してみることから始めてみてください。

マイページで釣果を記録する →